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ハンドレッドの療育

Rehabilitation
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心の成長こそ最大の価値

私たちは心の療育に力をいれています。
生きていく上で人と関わる事は一生続きます。社会で生きていく為に土台となるのが
「優しさ」や「思いやり」であり自分以外の人のことをを考える力です。
その為に心の療育が欠かせません。

”心の成長こそ"
最大の価値

私たちは心の療育に力をいれています。 生きていく上で人と関わる事は一生続きます。社会で生きていく為に土台となるのが「優しさ」や「思いやり」であり自分以外の人のことをを考える力です。 その為に心の療育が欠かせません。

心を成長させるのは「人」と「環境」の2つの要素があります。
ハンドレッドでは様々な個性を受け入れ心の幅が広がるよう集団での療育を実施しています。
個性を尊重し人と環境に力を入れた療育で
「社会に必要とされる人」を目指していきます。

放課後等デイサービスの選び方

施設によって様々な特徴があるのでお子様にあった施設を選びましょう。

心の療育

​ハンドレッドでは3つの考え方を大切にし心の療育をします。

遊びの中での"療育"

私たちは遊びの中での”療育”を重視します。
「ただ見守る」デイサービスではありません。
子供同士の遊びや学習を通して楽しみながら社会のルールを学んでいただきます。

オーダーメイドの支援

専門知識をもつ職員が一人ひとりの特性に合わせた支援をしていきます。
子供たちの個性や特性を大切にし、ご家庭や学校と連携した”療育”を行います

社会適応力の向上

集団の中での体験を通して社会で生きる力の向上を図ります。
心の達成欲求を大切にし、子供達のやりたいという気持ちに赤い大きな火を灯す支援をしていきます。

放課後等デイサービス

放課後等デイサービスとは、障がい(ADHD、自閉症スペクトラム、学習障害、アスペルガーなど)のある、小学生から高校生までのお子さんが、学校の授業終了後や長期休暇中などに通う施設です。学校外で集団生活を行う機会や居場所をつくり、障がいのある子どもたちを持つ家庭を支えるために創設され、障がい児の学童保育とも表現されます。ハンドレッドの放課後等デイサービスは、遊びの中での療育を重視します。子供達、一人一人の個性や特性を大切に子供達の得意なことを伸ばす療育をしていきます。ご家庭や学校と連携をした療育を行っていき、自立に向けたお手伝いをしていきます。

1日の流れ

             小学校入学

学校がある日

14:00来室(お迎え)

15:00公園で外遊び(遊びを取り入れた課題学習)

16:30おやつ

16:45室内遊び(工作など)

17:00帰宅(送迎出発)

             こどもの兄弟

学校がない日

09:30来室(お迎え)

10:30公園で外遊び(遊びを取り入れた課題学習)

12:00昼食

13:00室内遊び(室内遊具、お絵描き、工作など)

14:30室内で企画遊び(SSTなどルールのある遊び)

16:00おやつ

17:00帰宅(送迎出発)

児童発達支援

運動や遊びを取り入れたSST

社会性の向上を目標に運動や遊びを取り入れたSST(ソーシャル・スキル・トレーニング)を通して、お子様の成長の手助けをします。例えば、ゲームのルールや順番を守る、お友達とおもちゃの貸し借りをするなどを通して、「してよいこと」と「してはいけないこと」を学びます。自分の気持ちと相手の気持ちに気付ける人になってもらえるように手を差し伸べていきます。

お預かり型の支援

       

ハンドレッドでは、親子参加型ではなくお預かり型の支援をしております。育児のリフレッシュする時間をつくり、心に余裕をもってお子様と向き合えるように、一緒に手を取り合っていきたいと考えていきます。ハンドレッドでは、保護者さまのお役に立つ児童発達支援事業所を展開していきます。

         お花畑のこども

児童発達支援プログラム

ハンドレッドでは小学校就学前のお子様への児童発達支援プログラムを行っています。
1年を通して様々なイベントを行い体験と経験をを通じてコミュニケーション能力の基礎を養います

         3人のこども

1日の流れ

10:00来室(お迎え)
10:30集団プログラム
・集団活動(歌体操・手遊び)
・外活動(公園遊び・散歩)
・設定遊び(粘土・フィンガーペイント・工作)
11:45昼食
12:30帰宅
※子供の特性に合わせて各プログラムを実施 お子様の状況を見させてもらい、放課後等デイサービスと同じ時間でのプログラム 提供も行っております。